アフリカ・ザンビアに
マタニティハウスを贈ろう
世界中のママが幸せに出産し、健やかに赤ちゃんが育ちますように。
「世界のみんなでハッピー出産。」を合言葉に。
「無事に赤ちゃんが生まれてきますように。」国は違っても、ママの思いはひとつ。
さあ、ニッポンママからアフリカママへ。
アカチャンホンポは、皆様と一緒に、アフリカ・ザンビアのママたちがより
安全に出産できるように「マタニティハウス」を贈るプロジェクトを実施。
公益財団法人ジョイセフの推進している「ホワイトリボン活動」の趣旨に賛同し、世界中のママたちがハッピーに出産を迎えられる環境づくりを目指します。
募金活動にご協力をお願いします。
※募金は全て公益財団法人ジョイセフを通じて、
ホワイトリボン活動に役立てられます。
店頭と、Online Shopで、募金活動を行っております。ご協力お願いいたします。
どんな活動をしているの?
今、世界では、妊娠・出産が原因で1日に多くの女性が亡くなっており、そのほとんどが開発途上国で起きています。
アカチャンホンポでは、この世界の現状を救う支援活動を公益財団法人ジョイセフとのパートナーシップのもと行っています。
公益財団法人ジョイセフ
「ザンビアの農村地域における妊娠婦プロジェクト」について
-
啓発活動

妊娠・出産には、正しい知識と適切な情報が必要です。多くのママの命と健康を守るために妊娠婦や男性に対して、正しい知識の啓発に取り組んでいます。
-
マタニティハウスの建設

保健医療施設にマタニティハウス(出産待機施設)を併設し安心できるお産のための環境をつくります。(設計・企画協力 遠藤幹子)
-
保健医療施設の環境設備

現状では、機材や衣料品の不足、医師や助産師などの医療スタッフ数や技術の不足により、女性たちに十分なサービスを提供できないことが多いため、保健医療施設の環境整備を行います。
マタニティハウスってなに?

2012年春、
「アフリカ・ジンビアにマタニティハウスを贈ろう」
プロジェクトがスタート。
アフリカでは、自宅から保健施設までとても遠いため、
いざ陣痛が来てもお産に間に合わないママたちがいます。
結果として、自宅での不衛生な環境で出産し、緊急時の対応の遅れ、
命を落としてしまうケースが多発しているのです。
マタニティハウス(出産待機施設)があれば、救える命がある。
私たちは、アフリカ・ザンビアにマタニティハウスを贈るプロジェクトをスタートしました。
それだけでなく、公益財団法人ジョイセフとのパートナーシップのもと「ザンビアの農村地域における妊産婦プロジェクト」に協力し、アフリカのママたちみんながハッピーに出産できる環境づくりを目指します。
レポート「マタニティハウスを訪問しました」
募金はどこでするの?
募金活動にご協力お願いします。


募金活動にご協力お願いします。
※募金は全て公益財団法人ジョイセフを通じて、
ホワイトリボン活動資金となります。
Online Shopでも募金いただけます。
クレジットカードにて、100円・500円・1,000円からご支援いただけます。
またWebポイントのご利用も可能です。
